名古屋のICLクリニックはどこがいい?

名古屋アイクリニックのレーシックはどうなの?費用は高い?

名古屋でレーシックをした女性名古屋で安心してレーシックを受ける場合、品川近視クリニックと同様に名古屋アイクリニックはよく話を聞きます。

名古屋アイクリニックのウリはVISUレーシックですが、実際に費用や効果はどうなのでしょうか?

今回は名古屋アイクリニックについて詳しく紹介します。

名古屋アイクリニックのレーシック費用

費用の支払い
施術メニュー 料金
レーシック 34.1万円
ミドルエイジレーシック 34.1万円
リレックス スマイル 37.4万円
ラセック 28.6万円
ICL乱視なし 77.0万円
ICL乱視あり 82.5万円
(※両眼税込み)

検査費・お薬代:3万円 

 

名古屋アイクリニックの特徴

患者に説明する医師

医療関係者からも選ばれる手術

名古屋アイクリニックの質を最重要視している手術は2019年6月3日現在、医師:233名、看護師:301名という医療従事者への眼科手術の実績もあります。

医療従事者という、厳しい目を持った方々からも多数選ばれているというのは、信頼に足るクリニックであるということの証といえるでしょう。

また県内外を問わず、200施設以上もの一般眼科より患者を紹介されています。

実績のある医師

約2%の医師のみが選ばれるベストドクターズ社のBest Doctors in Japan 2018-2019に選ばれている中村院長と小島医師を筆頭に、名古屋アイクリニックには10年以上の眼科経験のある医師ばかりが集っています。

医師の全員が眼科専門医であり、中部地方の基幹病院「中京病院」の出身です。

屈折矯正はもとより、角膜移植術など角膜治療のエキスパートです。

補足として、中村院長は眼内コンタクトレンズ(ICL)の手術実績が15年間で2,000眼以上です。屈折矯正手術の第一人者とし認められています。

院長:中村 友昭【略歴】
1988年 宮崎医科大学(現宮崎大学医学部)卒業
中京病院眼科医長を経て、
1999年1月 中部地区で最初にレーシックを始める
2001年4月 リフラクティブアイクリニック開院
2006年1月 名古屋アイクリニックに改称

名古屋アイクリニックのレーシック

手術に臨む医師

次世代レーザー機器VisuMax

VisuMaxというレーシック機器を導入している名古屋アイクリニック。

この機器は他院で治療を行う最に用いられる機器と比較すると非常に新しく安全性の高さが評価されている医療機器です。

少し前のレーシック法ではマイクロケラトームというものを使用していた為、施術時に時間がかかっていたことに加え、安全面でも現在より劣っていた為施術者の不安もそれなりにありました。

しかし同院では、最新のVisuMaxを取り入れたことにより時間も安全面も劣っていたマイクロケラトーム使用時より格段に向上し、施術中の不安が大幅に解消されました。

レーシックを受けて1日も早く視力矯正を行いたい方、また心配性で安全性のお墨付きがないと行動に踏み切れない方にとってはおすすめできます。

VISUレーシックで視力が改善するのか

名古屋アイクリニックで受けられるVISUレーシックにより、どの程度の視力改善が見込めるかというと現在コンタクトや眼鏡等で1,3という視力が維持できるいるとすれば、同程度の視力が裸眼で視えるようになります。

勿論矯正でそれ以上の視力が維持できている場合も、同じように矯正時と同じ位の視力改善が見込めます。

とはいえ視力は視えすぎれば良いというものではなく、それが逆に肩こり頭痛につながるここともあるので、そういったことのないように同院の医師が適切に施術を担当してくれます。

視力の改善的にみると他院で行われているレーシック法とさほど大差ないように思えます。

しかし名古屋アイクリニックのVISUレーシックは安心感の評価が高いので、他院で施術を受けるよりも肩の力を抜くことができ安心した気持ちで施術することができます。

名古屋アイクリニックのメリットデメリット

女性の目

メリット

名古屋アイクリニックで行える安全安心のVISUレーシックですが、ただ安全というだけでなく他のメリットもあります。

施術後、従来のレーシック法ですと視力が落ち着きくっきリ視えるまで多少時間がかかっていましたが、同院の施術ですと視力が落ち着きやすく短時間で施術の効果が現れるのが嬉しいです。

また涙量が控えめになるドライアイになりにくいのもメリットの1つです。他院の従来のレーシック施術の場合稀にドライアイが現れることがあります。

視力はハッキリ視えますが目が乾きますと爽快とはいえません。こういったドライアイも最新の機器を用いたことで回避することが可能となりました。

そして角膜(黒目の部分)の厚みは人により差があり、薄いと施術は行えるものの従来のレーシック法では限界があったものの同院では、元々角膜に厚みがない方でも安心して受けるられ満足の効果を実感できます。

デメリット

名古屋アイクリニックの最大のデメリットは料金が高いことです。

通常のレーシック施術は一般的な相場として25万円程度ですが、VISUレーシックは両眼で334,800円(税込)であり、業界平均よりも高いといえます。

業界最大手の品川近視クリニック名古屋院では、最高級のアマリス750Zレーシックが29.7万円。

また品川イントラレーシックアドバンスなら14.7万円で受けることができます。

そしてもう一つのデメリットは場所が金山なので、他のレーシック眼科のように名古屋駅周辺にないことです。

名古屋アイクリニックの詳細データ

住所 愛知県名古屋市熱田区波寄町25-1 名鉄金山第一ビル3F
アクセス 金山総合駅東口正面
受付時間 平日 9:00~12:00、14:00~18:00、土曜 8:30~16:00
休診日 木曜、日曜、祝日、年末年始、お盆など
駐車場 駐車場なし。近隣の駐車場を利用してください。
院長 中村 友昭

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